風俗に対して持っている抵抗心を無くすために、このサイトの体験談はあるのです!

そもそも「フェラ」って必要?

そもそもの話になってしまい恐縮ですけど、私は、何のためにフェラという行為が存在するのか、わかっていません。デリヘル嬢も、丹念にフェラをしてくれました。してくれましたけど、フェラでイクということはないんですね。なのに、フェラにどれくらいの意味があるのか、わかりません。もちろん、ルーティンとして、フェラをしてから挿入、というような順番があるようにも思います。ですが、「いきなり挿入」というのもあるんじゃないかと私は強く主張したいんです。できれば前戯もなく挿入したい。前戯も、「それなり」には行いますが、あれって、仕方なしにやっている感がありませんか? プロならプロらしく、いきなり挿入させるくらいの男らしさ、いや、女らしさがあってもいいように思います。だって、こっちは「やる気満々」で臨んでいるわけですからね。もう、電話する時点で勃起しちゃっているくらいですから、デリヘル嬢が我が家に来る時間には完璧に仕上がった状態なんです。「早くやらせろ!」っていう状態なんです。

清潔ではあったはずではあるものの

もちろん、こちらがカネを支払っているわけですから、もっと「王様気どり」でいいようにも思っていますけど、どうしても、フェラをしてもらうことに抵抗があるんですね。それはフーゾクに行ったときのことでした。当然、そこに行く以前に入浴して、いつも以上にきれいに陰茎を洗ってはいます。でも、そのフーゾクに行く直前にトイレに入って小用を行ったんです。そのフーゾクでも洗いましたから、きれいなはずではあるんですけど、どうしても、私には小用をした記憶がありますから、その陰茎を口に含んでいただくのはどうか、ということを思ってしまったんですね。向こうの女性にしてみたら、それが仕事ですから、いってみれば「フェラしてナンボ」的なことがあるとはわかっていたつもり。いやいや、フェラで料金の変化が生じるわけでもありませんが、フェラをされている「気もちよさ」よりも、きれいではない感じの私のチンポを口に含んでいただいている「申し訳なさ」のほうが上回って、かなり申し訳なく感じていました。そのせいで、あまり興奮できなかったことを強く憶えています。

先だけではダメなんです

フェラをされていて、不満に感じたことって、ありませんか? 「そこじゃないんだよ」みたいに感じて、注文をつけたことが私にはあります。デリヘル嬢が我が家に来たときに、それをしました。デリヘル嬢にしてみれば、おそらくは「よかれ」と思って私の陰茎を刺激したんでしょうけど、ちょっとポイントが違っていたんですね。もしかすると、私ではない客から「そこそこ」みたいな指導を受けていたのかもしれませんし、恋人に「それ最高!」みたいなことをいわれていたのかもしれません。でも、私にとっては不満でした。私は単純に先っぽのほうを刺激されるだけではモノ足りず、竿の部分にも刺激が欲しいタイプなんですね。そんなことを熱心に主張するものではないのかもしれませんけど、私にしてみれば、竿への刺激も重要なんです。ですから、そのデリヘル嬢にも説教をタレるようにいいました。「百人十色」という言葉はあるように、いろいろあることを憶えていただきたいところですね。

全部を飲みきりました

異常なくらいに「69」が大好きなんです。このためだけに生きているといっても過言ではないほどに「69」が好き。ですから、今回呼んだデリヘル嬢とは、その「69」を楽しみました。ちょっと変態かもしれませんが、その女性の陰部をペロペロすることのほうに燃えたんですね。フェラをされている心地よさがあったのは確かですが、私が自分で女性の陰部をナメる快感がかなり上回っていました。もちろん、私生活でもそう。デリヘル嬢とのプレイでもそう。いや、むしろ、デリヘル嬢との「プロ」との行為のほうが熱くなるかもしれませんね。フェラをされている気もちのよさは、忘れてしまっているかもしれません。といいつつ、出してしまったんですけどね。ボクシングであれば、完全にKO負けでしょう。出してしまった精液を、そのデリヘル嬢は文句一つタレることなく、飲み干しました。こちらとしては「え!? 飲んじゃうの?」と思いましたが、そんなスキもないうちに全部きれいに飲んでしまったんですね。さすがはプロ、と、そのプロ意識に脱帽しました。

早すぎる気は自分でもしています

幼い頃から、自分は「早い」という意識はあったんですけど、誰かと比べるものでもありませんから、「早い」を証明する機会は皆無でした。ところが、デリヘル嬢にフェラをされたときに、私は「早い」と確信しましたね。だって、フェラの最中に2度もイッてしまったわけですから。ただでさえ「口内射精」ということに抵抗感がある人も少なくないことでしょうけど、私の場合は、その、口の中で2度ですからね。そのデリヘル嬢も「2回もイッた人は初めて」と口にしました。かなりの部分は「セールス・トーク」だったんじゃないかと想像しますが、それにしても2度というのは自分でも苦笑するような感じ。とはいえ、同じ料金であれば、何度も何度もイッたほうが得な気もしますから、その点では私の「早さ」は得の源なのかもしれません。とは思っているものの、早すぎますよねぇ? さすがに自分で下着を履くときに出てしまうことはないものの、何でもないタイミングで勃起しちゃうことがありますから。多少なりとも、自分でも異常だと思ってはいるものの、治りませんし、そもそも、治す気もなかったりします。